花マガ(淡路花博20周年記念 花みどりフェアwebマガジン)

噂の淡路島バーガーを! inパルシェの館

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レポーター紹介

投稿者明石 春枝
性別女性
年代60代
住まい神戸市
趣味読書、旅行
自己紹介2019年に娘家族が淡路島に移住。すっかり淡路が気に入ったようです。私も孫に会いに行くたびに、神戸からこんなに近いのに、なんて自然が豊かで、食べ物も美味しいの!と、どんどん淡路に魅せられています。いずれ近い将来、淡路に移住しようと計画中です。どうぞよろしくお願いします!

噂の淡路島バーガーを! inパルシェ香りの館
 

エッセンシャルオイル作りでお世話になったパルシェ香りの館さんは、淡路島バーガーが美味しいことでも有名らしい。

ということで、今回は淡路島バーガーを堪能しに伺いました!





抜けるような青空 心も爽快!

 

 

佐世保バーガーも美味しかったけど さて淡路島バーガーのお味は?



国生み神話で有名な淡路島は御食国(みけつくに)とも呼ばれています。

※御食国(みけつくに)は日本古代から平安時代まで、(にえ)の貢進国、すなわち皇室朝廷に海水産物を中心とした御食料(穀類以外の副食物)を貢いだと推定されるを指す言葉です。
律令制のもと租・庸・調の税が各国に課せられていましたが、これとは別に贄の納付が定められていたと考えられ『万葉集』にある郷土礼讃の歌に散見され、『延喜式』の贄の貢進国の記述、平城京跡から出土した木簡の記述などから、若狭国志摩国淡路国などへの該当が推定されています。(Wikipediaより)



御食国(みけつくに)のハンバーガー。これは期待しても良さそう!


ワクワクしながら店内に入ると・・・


ハンバーガーだけではなくハーブを生かしたメニューが色々。

さて、どれにしましょう?? 




やっぱり淡路島バーガーは外せません!

 

う〜〜ん。なるほど すごくこだわっている。
 

バンズも手作りのライスパンで、お肉がとってもジューシー✨

たっぷりの淡路玉ねぎのスライスの上に、ルッコラをのせて、はい。出来上がり!

香り高いコーヒーと共にいただきます。



美味しそう。

 

 

ふふ。。。

 

 

いただきま〜す!


 

いただきま〜す!

 

700円は少しお高い? 
いえいえ、ボリュームたっぷりで、お腹一杯になる食べ応えなんですよ。

そして予想に違わず、本当に美味しい!!

これは、むしろお値打ち価格かも!?

 

ご馳走さま 満足 満足☺️ 

 

うん?? 横を見ると まぁ可愛い! 

 

ソフトクリームでラベンダー? イチジクも魅力的!

 

ハーフサイズなら別腹という事にして・・・


左側)女性の味方 イチジク 。 右側)ラベンダーの香り 爽やか〜〜

 


カフェの奥には、パルシェで大切に育てられた花苗がお安く販売されています。


 

可愛いお出迎え「いらっしゃいませ〜」

 

 
   

 

 

外に出ると ひんやり爽やかな風が パルシェの丘はどの季節も気持ちがいい

さぁ 目の前のパルシェの湯に let's go! 

パルシェの湯の模様は 次のパルシェPart 3で〜

 

※ 前回のエッセンシャルオイル作りの体験取材の際に大変好意的に協力してくださった
  パルシェの皆さん。
  今回もお勧めの淡路島ハンバーガーとても美味しかったです。ご協力に感謝します。
  ありがとうございました。

※記事内容は取材当時の情報です。詳細は各イベント・施設・店舗までお問い合わせください。

Date:2021.03.02

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